AKB0048 #4

うわ……一挙に謎明かしやがった!→流れが整理され、あまりハードな方向には流れないっぽいけど、展開は読めなくなった。というか、途中大きくシナリオ修正があったような気がするなあ、これ。

13代目あっちゃんは、卒業してるのか。
彼方の父はレジスタンスだったのか→オープニングのアレはそこか!

講談社周りも一通り見てみました。

メディアミックスしている話は全部同じ時間軸なのね。で、星歴0041年に12代目前田敦子襲名、本編第一話アバン、0044年には13代目がステージにセンターで立っているので、そしておそらく同じ人の名前は同時には襲名できないから、12代目は3年程度の任期だったと言うことか。前田敦子=センターと自動的にきまるわけでもないとのことなのでその辺はあんまり気にしなくてもいいのかしら。

姉妹確執は一応ピリオド、なのかな?
智恵理は先週までは、みんなとうまくやるつもりはない、だったのが、仲良くなりたいけどなれない、って言う感じになったのかなあ。

ちょっと不安定なところはある気はもちろんするけど、まあ普通に聞けるよね、声優選抜。最近佐倉の耳が肥えていないだけかしら?

あ、今更ですが。挿入歌(のうちの1つ)がその話のキーになっている気がします。で、いろいろ調べている。本来は属性的にも、楽曲知識的にもアイドルマスターでこの検証をすべきだった気もするけど、当時録画機器持ってなかったから途中見逃して終了だったんだよなあ……。

というか。

沢城さん、毎回クレジットされているのは、OP冒頭のナレーションではないか疑惑。本編中でしゃべってないよね?13代目あっちゃん。

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AKB0048 #3 感想

声優選抜主役級4人。声優経験者2人はかなり聞ける。岩田華怜嬢と渡辺麻友嬢はうなり声とかそういう汚なめの声がまだ苦手かもしれんね。

お話は流れも落ちもまあ、途中感じた不自然さもだいたいあとから納得できるレベル。

今回もまた挑戦的な(?)シーンが。

まゆゆ(役名)がまゆゆ(声優名)に「あなた、このままじゃ、セレクション、落ちる」と助言とか。

まあ、1話終わった感じですね。いわばセレクション編。1クールだとしてここで1/4。また来週からの展開が楽しみではあります。

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AKB0048 #1/#2 感想

こんなに早く1本記事が書けるようになるとは……

#1の内容的な部分のコメントと#2の内容的な部分と背景的な部分のコメント。

#1: 凪沙パパン、オーディション参加に反対する時の理由「芸能弾圧のDES軍に狙われてもおかしくない」芸能管理局課長の台詞じゃなくて、娘を思う父なんだよね。危ないところに行かせたくないという。細かいけど。もしかしたら、こうなるのを見越して歌を禁じたり、ポスターをはがせと言っていたりしたのかなあってね。
「凪沙は?」「まだねてるでしょ?」「そうか」って言う会話もいいよね。絶対にお互いにわかってる気がするよね。

#1はちゃんと3人とも傷ついて、それでもそれを糧にして旅立っていったんだよなあ。

あと、あの線路上で加速していくステーション行きの宇宙船。演出上の必要事項なのかも知れないけど、格好いいし、動力付一輪車で併走するのも燃えるよね。

#2:智恵理。 #1の幼少時代の声は微妙だなあと思ったんだけど、少年の格好をしている所から始まって、「私は、強敵だよ」まで、芸達者というか格好いいというか。そもそも彼女に「オーディションを勝ち抜いてもAKB0048は全員がライバルだ」という台詞を言わせる脚本のセンスがすごいというか。キャラクター的にもなんだかんだ言って凪沙を助けちゃうところが幼なじみのライバルキャラ的な。

#2: はその他研究生(と密航者)もちゃんとキャラ立ちしてたなあ。

みんなで仲良く0048になろう的な方向かと思いつつ、ちゃんとライバル意識があったり、人間ドラマ的な仕込みもばっちり的な。今のところどのようにも進みうるところが、本当に普通に作劇してる感じ。アイドルアニメだからと言って容赦ないというか。

そして、3型まゆゆ。単独にして城であり運動する領地である田村ゆかり姫のローからハイまで使い切る幅があるキャラって言うのもすごい。ついでながら、「たむらゆかり」で変換すると「単独にして城であり運動する領地である田村ゆかり姫」が第1候補のであるうちのATOKはどうなんだ。

あ、神崎鈴子役の秦佐和子嬢が微妙なのはなれていないからかどうなのか。#1の時の渡辺麻友嬢を考えるとまだわからんよね……。いやいいんです。週間AKBとかでみた秦佐和子嬢のキャラわりと好きだし。(←アニメかんけーねー)

まあ、そんなわけで。#3 以降も楽しみですね。オリジナルはやっぱり先が見えないのがいいなあ。

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ファーストインプレッション:AKB0048:補足

なんか突然気がついたけど、アバンタイトルのコンサートシーンに出演しているのは、実は「12代目前田敦子」なのでは無いか?その後、彼女に何かがあって、77期星募集サイトには登場していないのではないか?

もしかして、割と早い時点でハードな展開になったりして……。

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ファーストインプレッション:AKB0048

秋葉の住民、でした、かな?もはや。佐倉羽織です、こんにちは。

まあ、秋葉の住民ですが、アイドル系は微妙なのですが。

ざっくりと、どういうアキバ系かをご説明します。ちなみに知人にAKBの割と昔からっぽいファンの人がいまして、ちょっといいづらいっぽいことも、実はあるんですが、その辺も正直に。

そもそも、電子パーツの頃からの住人なので。いやまあ、さすがに青果市場時代はお話でしか知らない的なくらいからですかね。(あ、でもフルーツパーラーはよく行ったかも)

メイド喫茶ぐらいまでは、だいたい秋葉のトレンドに乗って身を置いていましたけれども。商業アニメコンテンツがまだ市井のお店では手に入りづらかった時代に、石丸電気のサービス券で仲間内の飲食割り勘精算が出来るぐらいには購入してましたけど、同時期に秋葉で盛んであったアイドル系には流れてなかった感じで。

で、ドンキ・ホーテさんが出来る時に、そのころ割と聞くようになっていた「地下系アイドルが市場に上がってきた様な」感覚でAKBの誕生を横目で見つつ、なんだか並んでる連中が歩道をふさいで不便だなあとか、出待ちの集団が裏のコーヒーショップのテラス席で、商品を買いもしないで席を占有したり、周りにたむろしたりしているおかげでコーヒー飲めないじゃん、とか。どちらかというとネガティブな印象しか無かったのですけれども。

まあそれでも、インディーズ時代の2枚はたしか石丸で買いましたし、しばらくあって、前述の知人と再会後しばらくは、お裾分けをいただいたりしていたのですけれども。メンバーについては全然知識がない的な。そんな感じですね。はい。

片や、アイドルを題材にしたアニメーションに関しては、ハミングバードに始まって、アイドルマスターに至るまで、まあそれなりに見ていたのですが、なぜかマクロスは初代が肌に合わなかったのを引きずって、マクロスF含めて全然見てないとか。

で、今回、予習として、AKB48関連グループの出演番組を、2ヶ月ほどいろいろ見て、いわゆるメディアにでるメンバーは何となく覚えた感じで。

で、ふたを開けてみたら。思った以上に「アニメーションとして本気」だなこれは、と思ったので、継続的に言及すべきかはしばらく見てからにせよ、ひとまず第一話の印象とか、いろいろ書いておこうかなと思った次第です。(以上前文)

さて、ストーリーは謎解きでも無いので(多分)、ページ替えはしないでおくとして。

一話で気がついた点をいくつか。

冒頭のライブシーン。同じ制作会社の前期作品「歌姫絶唱シンフォギア」の冒頭のライブシーンと比べて、きちんと絵として綺麗に処理してるなあ、と言う印象ですね。

歌唱人数が多いので、ステージ(?)上のカットが多いのですが、3Dアニメーション起こしの部分も、振りを数人タイミングをずらしているカットがあったり、大人数で舞台の端に移動するところは、全部動きを変えてあったり、この辺はデータとしては再利用できる気はしますが、これモーション作るの大変だったろうなあと思ったり。

シンフォギアは、会場がUO(高輝度オレンジのサイリューム)で埋まるのですが。これは、演者(の声の担当者)が、水樹奈々なので正しいと言われると正しい気はするのですが、絵的には同じ色であるが故に、同じ動きをしている部分がわかりやすく、まじめに群衆のカットを入れているのは評価できるにせよ力量が追いついていない感じでした。が、AKB0048では、実は群衆はさほど写らないし、動いていないシーンも多いのですが、色とりどりの、しかも「A」「K」「B」「00」などの形をした発光体が絵的には見栄えがしますし、写るシーンは派手にランダム化されているので、印象として残りやすいという。演出の勝利だな、これは、とおもいました。

ゲリラライブではもちろんセンターは13代目前田敦子なのですが、コンサートマスターからの指示は5代目高橋みなみにされているとか、割と細かい部分に配慮が見えました。というか、募集サイトのホログラムに、なぜか現襲名メンバーのうち13代目前田敦子だけいない(しかも、13代目前田敦子役の沢城みゆき嬢は冒頭ナレーションで出演している)とか、キャストクレジットで「ツバサ」とされているコンサートマスターの女性に「5代目高橋みなみ」が「麻里子様」と呼びかけている(しかも髪型が似ている)とか、謎はいっぱいありますが。

さて、本編。ていうか、藍花星(らんかすたー)ですよ旦那。星の建物群のデザインはスチームパンク的。ですよ。

一話の主要登場人物は4人。うち、園智恵理はアバンタイトルのコンサートシーンで幼少期が描かれるだけなので、事実上、本宮凪沙、一条友歌、藍田織音の3名。うち主にフォーカスが当たるのが本宮凪沙なんですが。一条友歌役の佐藤亜美菜嬢、藍田織音役の仲谷明香嬢は声優経験者なので、それなりに安定して(声優的に)聞けるので、本宮凪沙役の岩田華怜嬢が声優と芸能人声優の中間ぐらいの不安定度でもむしろそれが初々しい効果でとどまっているというか。凪沙の母が井上喜久子嬢だったり、父が大川透さんだったり、もちろん襲名メンバーのキャストもよく集めたよな的な豪華さなので。特に凪沙の父はムスカ似の癖に、凪沙のピンチに竜型の宇宙船で助けに来そうだし(謎) あと、声優選抜キャストに端役をやらせてるのはいいと思いました。

あ、そうそう。キャストクレジットが、役のその回での重要度では無くて、出身母体の序列で並んでいるっぽいのもちょっと新鮮だったり。だって、役名のある、かつ、この話の主人公的位置づけの本宮凪沙より、役名なしの少年、オペレーターの方が序列が上とかすごいよね。

てな感じで。

今後はしばらく視聴してみて、琴線に触れるようならまた感想を書いてみるかもしれません。感想を書くまでも無かったとしても、少なくとも最後までは見てもいいかなと思いました。

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COMIC1ありがとうございました

いや、本当にありがとうございます。というか、書きかけで寝落ちして、投稿したつもりになっていました。タイムリーじゃないから伝わらないかもなあ、とか思いつつ、感謝の思いを記します。

いつも、どのイベントでも、どんな数でも買っていただける方には感謝なのですが、今回は印象に残った方がいろいろいらっしゃいまして。

遠方からの参加者だそうなのですが、小説は珍しいと思って寄りました、と、おっしゃって、おすすめはどれですかとお聞きになったので。申し訳ないです、続き物でまだ未完の部分があるんですとご説明して、ひとまず「魔法の代償」の既刊4冊をおすすめしたら、購入いただけて、いったん他のスペースへ旅立たれたのですが。

(おそらく途中まで読んで)会話がおもしろかったので、全部買いますと言って戻ってらっしゃって、嬉しかったのと共に、あと一冊で既刊の話全部が繋がると言う状況なのが大変申し訳なく。その辺を説明申し上げたら通販はしないのですかとまで言っていただけて、大変感激いたしましたです、はい。

最終的に、「友達の記憶」既刊3冊もご購入いただいたのですが。未読の部分も気に入っていただけると嬉しいのです。ありがとうございました。

そして、冊数が増えてスペースが足りないのもあって、今、帯風に見本誌にかけた値札に6ptぐらいの小さな字で、その巻のあらすじが書いてあるんですが。これを当日頒布分を、全部(おそらく字が小さくて読みにくくて)時間を掛けてお読みになり、いったんスペースを離れてから戻ってらっしゃって、全巻お買い上げになった方とか、既刊を多分毎回お買い上げいただいている方とか。

他にもいろいろな方に選んでいただけて、本当にありがとうございました。

と、いまさらですが。

こっそりPOST……。

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最後のお願いに参りましたw

明日四時起きなんでとっとと寝ないといけないのですが。

明日4/30

東京ビッグサイト、COMIC1☆6 「マドカミ町奇譚」でサークル参加します。友達が売り子の手伝いに来てくれたので、少し買い物が出来るかも? スペースは と58a 詳しくはサークルサイト(http://madokami.fairies.jp/)にて。

あと、若干関係者であります、riddles cafe 第三期プレ公演が秋葉原トリオンプにて開催です。こちらも公式を見てください。

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天使のしっぽオンリーとかでたね、そういえば……

なんかいろいろ整理していったら尋常じゃない(拙者比)当日搬入量になる事が判明したので。押し入れからヤマト10サイズの箱を引っ張り出してきたのですが。

中身の主成分は、アニマス初期の「大変悲しい出来」のグッズを買い支えていた頃の奴でした。その頃は今のこの様子は全然想像できなかったなあ……。

で、一緒に「天使のしっぽオンリーイベント『ANGEL TYPE』」のカタログと、和風建築さんのコピー本がでてまいりまして……。2003年か……。友達のサークルにゲスト寄稿して、売り子さん手伝ったんだよね。っていうか今カタログ確認したら壁サークルですよ(多分コミケポリシーでは配置してないですが)

あ、搬入物は10サイズの箱がほぼ埋まりました。これ、ていうかすでに出した箱も、今回の箱もほとんど在庫なんだけどね……。夏コミに向けては10サイズ1箱で済むように調整したい……。

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5月頒布分まで入稿完了

もう日付では昨日かな。

マドカミ町奇譚の5月新刊を印刷所に入稿してきました。

いやまあ自分でまいた種とは言え、ページ数は少ないものの、本職と別にやるにはちょっときついスケジュールの期間をやり遂げました。いやまあ、ほんといろいろあったけど、自分の基礎力レベルがどれぐらいの位置にあるのかも分かったし、やっただけ伸びてはいる実感があるし、何より構想した物が自分自身の手で完成していく楽しみと、まだまだ少ないながらも読者がいてくれるという楽しみが。

まだまだつたないとは言え、やっぱり作劇っておもしろい。佐倉、本当に小説書くの好きなんだなあって思った。

二次創作も思った以上におもしろかった。

オリジナルをまた書こうって言う気持ちも出てきたし。

ただ、基礎的な技術、基礎的な作法、基礎的な体力、そういうのを体系だって把握するべきだとは思った。ので、参考書読んだり、プロの作品を読み込んだり、映像作品を見たりをちゃんとやろうと思った。

とりあえず、まだ、いくつか残作業があったりするし完全に終結したわけでも無いのですけれどね。

絵の練習もしたいし、頼まれ物もいくつかあったりするし。一日が何時間あっても足りないよなあ。

ひとまず今日は、執筆終了直後の、とっても気持ちいい状態で眠りにつきます。

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だいたい執筆に詰まった時には更新してるよね、ブログ。

みっなさ〜〜ん、こにゃにゃちわー!はおりんだよー。

今回はまじめに詰んでおります。ヤバイ、宇宙ヤバイ。

4/30向けと5/3向けがほぼ同時締め切りになるのですよ。装丁の人に無茶振りをしておいて自分の原稿が間に合わないくせに、アニメとか見ているとか、神が許してもまどか様が許してくれない……気がする。

とりあえず、4/30分は校了、5/3分の推敲は最終フェーズなので、新刊が落ちる、と言う事態は避けられそう。あとは、どれだけの割引率の締め切りで入稿できるか、ですね。目指せ15%off。

今書いている連作で、8月に完結する部分の核心に近いので、書かないでおいたんですが、まあ、それぐらいいいかという気分になったので、書いておきますです。

というか、近況報告の間に紛れ込ませているのでアレですが。

実は鹿目まどかって、最終的に救済の魔女になって終わったよね。と言うお話。

何を言っているんだお前は?ではあると思いますが。

救済の魔女って、この世のすべての人が幸せになれるように、その魂を自分の結界の中に強制的に吸い込んでしまう魔女な訳ですよ。さてでは、このすべての人と言うところを「すべての魔法少女」と置き換えてみると、ね。

以外と円環の理による魂の救済って、そういうもんなのかな、と思いつつ、自作の完結に向けて筆を進めている次第。

後ついでに。

公式コンテンツというかPSP版シナリオで、マミさんの心が弱いと言う描写があると聞き及びましたのですが。(佐倉は原稿ラッシュを乗り切る最後の良心として、ソフトは買ったけれどもプレイはしてないのですが)
佐倉的にはこれって本編と矛盾すると思うんですよね。ただキュゥべえにだまされていただけで、ベテラン魔法少女として物語り開始まで生存できるのかなあと。まあただ、ベテランという言葉は実は本編には出てきてないのだよね。というか彼女がどれぐらい魔法少女やっているのかについては全く言及がないので、実は魔法少女歴二ヶ月ぐらいのベテランかも知れないし、五年ぐらいやってるのかも知れないですが。と言うことをプレイ前に書いておく。うん。

ついでだから。二次創作したいなあ欲は一本書き終わりつつある中、だいぶ収まりつつある、のですが、もっといろいろ書きたいこともあったりするので、まどマギの二次創作は続けたいなあ。あと、「新たなる世界の片隅に」に付録的に載せていた異国の魔法少女の話がね、もっとちゃんと長く書きたいのです。というかそれ以外にも、鹿目まどかの周囲にいなかった魔法少女達の物語を書きたいなあと思っています。あと別の作品でも二次創作したい。それから、二次創作を書いたらオリジナルがものすごく書きたくなったという。えーい、時間がいくらあっても足りねえや……。

 

さて、すっきりしたら原稿をクリンナップする仕事に戻りたまえ>佐倉羽織

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