コミケ一日目!

C85一日目は自サークル「マドカミ町奇譚」でのサークル参加でした!

なんかまどか☆マギカ島の人の入りがすごくて、朝市とか年末のアメ横の様な賑わいでした!うれしい!

まあ、毎度のことながら自スペースを離れられなかったので、全く戦利品はないのですが……。でも新刊の頒布分が完売した!うれしい!

今回確かに今までより刷っていないのですよ(頒布価格が高いので手持ちの現金の都合もあり数刷れなかった)。とはいえ、事前に予想していた頒布数の2倍すってるんですよね。というか、普段、コミケで新刊が出る数の1.5倍程度刷ってますのですよ。なので、見込みより多く売れていることには変わりなく、その点でも嬉しかったです。なんせ「うちの薄い本は高くて厚い」状態でしたので……。本当にありがとうございました。

そんなこんなで、明日は体調が良ければ昼頃にはコミケ会場に行っていたいなと思っています。

劇場版 魔法少女まどかマギカ[新編]叛逆の物語を見てきたので、ネタバレ有りの感想等々を。

劇場版 魔法少女まどかマギカ[新編]叛逆の物語、本日見てまいりました。
一言感想ツイートにも書きましたけど、相変わらず王道すぎて鼻血でますね。
で、大筋とか、結末とかには全く疑問はないのですが、細かいところで小骨に刺さったような違和感があったりして、いろいろ書きたいことを我慢していると、自分の執筆に響くかなあと。

そんなわけでネタバレ隠しをした上で、言いたいことは書いてしまおうと思います。
以下ネタバレ有り。※一文追記有り。※コメントもネタバレなので、映画見るまで読まないの推奨

近況

みなさま、おひさしぶりでございます (・ヮ・)/ちゃす

全然ブログ書いてないや……。サークルサイトにはかろうじてイベント参加告知と、終了御礼は書いてるんですけどね……。

といいつつ、じつは書きかけの記事がいっぱいあるのはあるんですよね。でも書き終わらないうちに旬が終わっちまったりとか、いろいろあってですね。

あと、最近体調が悪いのですよ。なんだかめまいとか頭痛とかが起きたり起きなかったり。なんなんだろうね、これは。

いろいろ書きたいことはまた改めて (・ω‐)/ちゃい

 

C84 三日目:一般参加雑感

三日目、何とか生き返って一般参加してきました。
主に挨拶回りを。今年は2日目がみんな主戦場だったみたいで、人出はいつもより少なかったような気ましますが、それでもやはり東館は暑かった。

そして3日目も気がつかないうちに思考低下の魔法にかかっていました。

  • 新刊の表紙絵をお願いしている方に、仮デザインを見せるのを忘れる
  • 閉会後に受け渡し物があったのを忘れて早期撤退した
  • 早期撤退して、先に宴会会場に向かったのにスーパー迷子スキルが発動して到着が一番遅かった。(しかも会場の前を通り過ぎていたために迷っていた)

でも、一般参加だと好きなタイミングでトイレにも食事にも行けるし、楽だね。いや売り子さんいるんだし、うちそんなに大手でもないので、サークル参加時にスペースから出られないのは本当に精神的なものですけどね。

で、この日は謎の亜空間(オーナー談)にて打ち上げに参加、終電までにはまだ時間があったけれど、どっかでなんかミスして送れないとも限らないので、少し早めにおいとましました……。

 

NEWS-30

というわけで、コミケ後はNEWS-30へ。

挨拶大会開始前には何とか滑りこみました。料理もちゃんとっておいてくれてたので食べられました。よかった。さすがにアルコール類は今飲んだら死ぬと思ったので、ウーロン茶で。

挨拶大会が楽しみでいつも参加してるんです。基本的にはみなさん近況報告の域を出てないんですが、きちんとネタを用意しているので面白かったり感心したり。

名刺(と言う名のコネタカード)交換は、本当はクラフトパンチで女子力高い名刺を用意する予定だったのだけれど、熱中症気味の状態でパンチできず。面白くない名刺になってしまってちょっとしょんぼり。

楽しかったです。

 

夏コミとかとか

筆無精ですみませんと書いて今に始まったことじゃねーからいいかと読む←

えー、サークルサイトは更新したんですが、まさに作業が佳境過ぎて個人サイトに書いてなかった的な。

まず、再告知。夏コミ、当選しました!まどか島です。土曜日 東地区“プ”ブロック−28a「マドカミ町奇譚」です。

例によって二次創作小説本のみですが。ひとまず、AKB0048藍田織音本「客席からは見えない星」入稿済みです。とらのあなさまで予約も取っていただいています。内容的にはコピー本と同じものですが、若干誤字訂正が入っています。前半は77期研究生公演MC1パート全収録、後半は77期選抜シングルカップリングセンターに選ばれた藍田織音ちゃんのお話です。桃色天使合わせだったので、藍田織音ちゃんですが、振り返ってみたら、一条友歌本だったら現実とリンクして面白かったのに、とおもいます。中の人がネクストガールズセンターですしね。まあでもその前も一条友歌本だったし、ある意味、仲谷明香卒業記念作品でもあるし、そもそも桃髪縛りだからねえ。実は八代目小嶋陽菜本と迷ったんですよ(ワーキングタイトルは「有吉00帝国」)

そして、絶賛作業中。まどか☆マギカ本を今推敲中です。ここ二冊、Misa先生に表紙を手伝っていただいている流れの完結編です。単独でも読めます。佐倉羽織史上最高に「心が痛くなる」作品です。原稿落ちないように頑張ります……。

AKB48 32ndシングル選抜総選挙(第五回AKB選抜総選挙)について

とりあえず、数字を記録しておこうかと。あと佐倉の投票行動と雑感についても少し。

えっと。佐倉の本業?夏コミの準備が着々と進行中でして、色々な角度でまとめる時間が無いのです。統計処理とかは思いだせばある程度わかる人なんですが、まあそういうのはそのうち気が向いたら。例によって自分向けメモの要素強し。投票総数等は新聞記事(すみません、媒体忘れました)、メンバー個別の票数はWikipediaから引用しました。

諸々の数字

投票総数は2,646,847票だったそうです。64位以内のメンバーに投票された票数は2,185,273票ですから、圏外メンバーに投票された票数は461,574票であり、いわゆる「死票率」は全投票数の17.44%でした。ちなみに1位の指原莉乃さんの得票数は150,570で全体の5.69%です。

最終立候補者数は248名、当選数は64ですから、当選率は25.81%。

簡単にかつ乱暴に言うと、上位1/4のメンバーが、80%の票を得ていることになります。

当選者の平均獲得票数は77,748、最下位当選票数(ボーダー)は44,116。圏外者の平均獲得票数は2,508.55票です。

速報圏外からの当選者を除く、最終票数に対する速報値の占める割合は平均19.55%で、この数値が低いほど速報後の投票数が多いことを意味します。この数字が10%以下の当選メンバーは、

順位 名前 所属 速報票数 最終票数
5 篠田麻里子 A 7123 92599 7.68
8 高橋みなみ A 6596 68681 9.60
9 小嶋陽菜 B 6495 67424 9.63
26 宮脇咲良 H 2481 25760 9.63

の5名。それよりも比率が低いと予想される圏外からの当選メンバーは、

33 佐藤亜美菜 K 19569
35 永尾まりや K 18435
50 吉田朱里 N 14684
52 佐藤すみれ A 13692
54 小笠原茉由 N 13422
60 松井咲子 A 11961
61 山内鈴蘭 B 11888
62 平嶋夏海 11806

の8人です。

ちなみにトップ3は、

1 指原莉乃 H 28516 150570 18.94
2 大島優子 K 13993 136503 10.25
3 渡辺麻友 A 14868 101210 14.96

でした。ちなみに選抜16人の平均値は14.99、UG16.53、NG23.88、FG25.64でした。最大値(一番逃げ切った人)は40.11%、最小値(一番追い上げた人)は7.69です。

個人的な感想

佐倉は今回が投票初参加。各種会員権9+通常版3枚+劇場版10枚の、22票で望みました。速報前に、劇場版の握手権相当の多田愛佳、熊沢世莉奈に5票ずつ、速報後に指原莉乃1、松岡菜摘1、多田愛佳7、熊沢世莉奈3で投票しました。

もともとは、らぶたん結構可愛いよね止まりのライトファンだったのですが、博多移籍を受けて応援したい気持ちが強くなって、AKB関連の行事に実際に参加してみるという意味も込めて、参加しました。(実は握手会参加も初めてです)

投票行動では、速報前は、握手して貰うんだからその分は入れる(そもそも今現在、二人とも同率1推しなんで)と決めていたので、全く機械的に行ったのですが、速報後はすごく悩みました。

さっしーはスキャンダルはあったもののその後頑張っている姿を見ていて、少しでも応援したくなったのです。(というか、そもそも佐倉は「板(舞台)の外の出来事には無頓着」な方なので、スキャンダルに対する考え方が一般的なアイドルファンと違うかもしれませんが) ただね、本当に気持ちに余裕が無くて、一票しかさけませんでした。なつは頑張ってるなと思っていたのに速報圏外だったので。一票なのはさっしーと同じ理由。

あいちゃんとせりは、本当に悩みました。決心するまで数日かかった。投票後もすごく後悔しました。次回同じ投票に参加するのであれば、二人に同数入れようと思います。やっぱり応援する気持ちは同じなのに選べない。

個人の感情は置いておいて、俯瞰して眺めるに、もうこれは本当に普通の人気投票なんですよね。ただ投票対象が300人近くいるだけで。

よく、お金を出して投票すること自体に対する批判がありますが、人気投票なんですから、もっと言えば彼女たちの人生を左右しかねないんだから、お金出すぐらいの些細な本気はいるでしょう、とはおもいます。最大金額については、いろいろ意見があるとは思いますが。あと、、古くはライダースナック現象、プロ野球チップス現象、ビックリマンチョコ現象として知られる、投票券がついている本体、の問題はあります。菓子類以上に嗜好品だし送った先で消え去らないものですしね……。

指原莉乃さんについては、どこまでが本人の計算で、どこまでが周りに踊らされていて、どこまでが周りを踊らせていて、どこまでが偶然なのか全然分からないんですが。物語の中の人のような人という意味での偶像であり、ある意味アイドルなのかもしれません。伝統的な「お人形さん」的なアイドルではないかもしれませんが。たぶん、売り出し中のタレントという肩書きが一番しっくりくる気はします。

C84 当選しました。

◎貴サークルは、土曜日 東地区“プ”ブロック−28a に配置されました。

と言うわけで、当選祭り?として、各種SNS等のアイコン、ヘッダ画像を、空飛様に描いていただいたイラストに変更しております。→こんな感じのやつね g-plus0

実はサークルサイトを、カスタム投稿&カスタム分類をつかって書き直そうとして作業してたんだけど、全然終わりそうにないからまず現行フォーマットで内容を最新化しなきゃなとか。あ、地味にバナーもこの絵をベースにした物に変更しています。

あ、とらのあなさまのサークルページも画像も含めて入れ替えさせていただきました。

あと、PixivTINAMIのページアイコンも変更ましたー。circle.msのペーパー機能とかつかった方がいいのかね。

AKBシングル選抜総選挙のことなど

AKB界隈はコンテンツとしても面白いかなあと、最近思っております。生の人間の周りの出来事について、コンテンツというのは失礼とは思いつつ、それがエンタテインメントだよなとも思うので。

まあ、ただ、依然として作家としての佐倉がネタ探ししている要素もあるわけで、中に飛び込んで眺めてみているとは言え、ちょっと引いた視線になってしまう部分も否めなく。純粋なファンの方々にはそこは申し訳内ですが。

先日速報が出ましたね。ファンとして思うことは、愛ちゃん(チームHの多田愛佳さん)が、ひとまず速報に載れてよかったなと。少なくとも佐倉に見えている部分に関して、頑張ってるのに報われてないなあと思っていたので。

あと、さーちゃん(チームHの宮脇咲良ちゃん)はいろいろ工夫しているのが報われればいいなあと思います。個人的にはせり(チームHの熊沢世莉奈ちゃん)を何とか入れてあげたかったけど、それは246人の立候補メンバーそれぞれのファンがみんな思っていることだから仕方が無いのかな……みんなに早くせりーぬを発見して貰いたいなあ。HKT内でもまだまだ色々なメンバーに言及したいけど、ましてやHKT以外を言い始めると、本当に止まらなくなっちゃうので、やめておきます。と言いつつNO NAMEのメンバーが報われてほしいなあとだけ書いておく。

HKT48単独ライブのことなど。

さあ!自分のイベントの話は書いたので!やっとお話しできる!

AKB0048で二次創作などをさせていただいている関係もあり、最近よりディープに48グループを見るようになりました。

佐倉は実は、スタートアップ期にあるグループとか個人がぐんぐん伸びていく感じが好きで、48Gでは今、HKT48に注目しています。

実は指原莉乃ちゃんのごくごくライトなファンだったり、多田愛佳ちゃんの少しライトなふぁんだったりしますのですよ。いわゆる一押しは今でも多田愛佳ちゃんですが。

とはいえ、別にCDを買うわけでもなく、出演番組を必ずチェックするでも無く、ましてや選抜総選挙に投票するまでもなくずっときてたんですが。今回AKB0048を描かせていただいている上で「現場が存在し、体験可能であれば出来るだけ体験する」を口実にして、徐々にディープな方向に進んでおります。とりあえず、さよならクロールの劇場版は買った。

で、チームHの東京出張公演は外れたんですが、幸いHKT48武道館単独は立ち見ですがチケットが取れたので参加してきました。

HaKaTa百貨店、HKT48のおでかけ、そしてオンデマで公演を見ていたりするので、HKT48のチームHは全員識別できていて、研究生もほぼ分かる感じの状態なのですが。CDデビューから一ヶ月ちょっと、1期生劇場デビューからでも一年半ぐらいですかね?なので、1stシングル映像特典で、莉乃ちゃんが言っていたように、「まずは地元の会場でライブ経験を積んで、いつかは武道館に」というのが実力だと正直思っていまして、「うちの娘達は大丈夫なのかな」という一種父兄参観のような気持ちで開始待ちをしておりました。

が、彼女たちはやってくれました。これがホールコンサート初めてとは思えない、そんな勢いがありました。

立ち見だった事もあって、ステージを肉眼で見ることはあまり出来ず、モニターを通してのことが多かったのですが、それでもいろいろまごついたり、きちんとフリがそろってなかったりしたのは分かりましたし、通常武道館を埋めるアーティストの域には達していないと、ひいき目を持ってしても思います。しかし、満足度は武道館以外も含めて、過去に体験したライブの中でも最高のものの一つとなりました。

オリジナル楽曲がほとんど無いことを逆手に取った、チャレンジャーならではの「攻めのセットリスト」をきちんとそれなりに演じられたパワー。そもそもチームHは2公演、研究生公演を入れても3公演演じているのですが、その曲はほぼつかわずに、カヴァーに関してはほぼこのライブが初演という恐ろしい状況で、よく頑張って覚えたなあと思いました。勢いがあるグループというのはこういう感じなんだなと。

翌日のグループ全体興業のセットリストをあとから伝え聞くに、実はこの攻めのセットリストにも巧妙な「考慮」があることに気がついたりもしたのですが、これ、セットリスト見るだけでもすごいなあと思える上に、現場にいても本当にホールコンサート初めてなの?というパワーを感じました。

もう、この一つのコンサート二時間ちょっとの間にもどんどん成長していく彼女たちですし、書きたいことはいっぱいあるのですが、何点かにとどめておきます。

一つ目、最初の全体MCの時だったと思います。四列おしくは五列に並んで、ご挨拶をしたのですが、今回アリーナ席を設けず、365度全部に観客が入るステージ構成だったので、お辞儀をしたときにどうしても後ろの人におしりを見せることになってしますのですが、最後列の研究生達は、お辞儀をするときだけ、さっと後ろを向いて、そちらに頭を傾けていたのがとても良かったです。

なんと言っても、はるっぴこと兒玉遙ちゃんの「華」がとてもすごくて、さすがチームセンターだなと。田島芽瑠ちゃんはまた違って、PVや番組出演で見せるよりもっと「やんちゃな」輝きがあって、彼女が選抜センターなのも納得できるというか。

そして圧巻の20分間連続、15曲メドレー。全部初披露、他のグループ曲や乃木46の楽曲も有り、2ユニットでたたみかけるように、しかも途中衣装がえさえあるという恐ろしいセットリスト。確かにどうしても段取りに気を取られてオリジナルを凌駕する域までは達してないのですが。でもちゃんと出来てましたよ。現時点の実力なら及第点だと思います。

影アナ、開始前の方は莉乃ちゃんだったのですが。いつもはどうなのか分からないのですが、アナウンスが始まったとき、あまりに声に華がなくて誰だか分からず、しかも前半は淡々ときれいに言えていたので、本職の人がやることもあるんだな、とか失礼なことを思っていまして。後半、ちょっとたどたどしいところが出てきて、始めてメンバーだとわかり、でもそれが誰かはわらずにいたんですが。注意事項の読み上げが終わって、自分の言葉の部分になったとたんに急に華々しくなってさっしー全開になったので、本当に驚きました。

まあ。そんな感じで大満足のうちに会場をあとにしたのですが。

で、一見すごくハードルをあげていただけのように見えたあの強気のセットリスト。実は翌日の全体公演で披露する曲と結構かぶってたようなんですよ。もちろん単独公演にしか出演しない子もいたとは思うのですが、主要メンバーに関して言えば、演出上立ち位置とかは変わるとは言え、同じ曲を既に同じ箱で演じた経験がある状態で全体公演に望めるという。実は親心あふれるセットリストだった可能性も出てきて、もう大人の人もすごいというか。

さて、最終公演でサプライズが。今度は単独ではないにせよ、地元でドームコンサートですよ。HKT48の疾走感が半端ないというか、いつか一旦足を止めるときが怖いというか。

サプライズその2。人事関係。HKT48から離れると、横山さんと北原さん、そして、石田さん小谷さんの兼任解除はまだ早いよという思いが強く、とても残念でした。特に北原さんは数日前に新KIIとして初めての舞台を無事終わらせた直後だっただけに本人も無念だったと思います。

そして、HKT48 チームH 兒玉遙 AKB48チームA兼任。博多レジェンドにはるっぴがいないのは想像が出来ません。(オンデマ見始めてからはないと思います。あるのかな?)

というか。HKT48 チームH 指原莉乃、と呼ばれたとき。HKT48のメンバーの泣き叫ぶ姿から、支配人兼任を聞いて安堵もしくは爆笑する姿。終演後、何人ものメンバーが一緒にツーショット写メをGoogle+に掲載し、2期生からも何人かコメントをおらっているのを見て、本当にいい娘達だなあと思いました。

そんな感じで。